リンク集

当事務所と関係のある団体や組織を紹介しています。

事務所所属弁護士が参加する弁護団、研究会、市民団体

()内は参加弁護士です

  • 日本環境法律家連盟増田
    日本環境法律家連盟は、環境訴訟や自然保護運動、公共事業による環境破壊反対などにとりくんでいる法律家団体です。
  • ハンセン病回復者とともに歩む関西連絡会増田
    ハンセン病回復者とともに歩む関西連絡会は、ハンセン病回復者の方々とともに暮らすことのできる社会の実現を目指して、行政へのはたらきかけや、ハンセン病問題をともに考える集会などの活動にとりくんでいます。
  • 敷金問題研究会増田
    敷金問題研究会は、賃貸住宅契約をめぐる原状回復や一時金(敷引・礼金・更新料)など様々なトラブルについて、借主の権利を擁護する立場から、研究、相談、訴訟などの活動にとりくんでいる弁護士・司法書士による団体です。
  • 薬害肝炎訴訟全国弁護団峯田
    =フィブリノゲン製剤(1964年製造・販売)、第9因子製剤(1972年の製造・販売)といった血液製剤は日本において止血剤として使用され、とりわけフィブリノゲン製剤は、出産時の出血のときに、止血目的で大量に使用されました。しかし、これらの血液製剤は、大量の血液を血漿プールで攪拌して製造することから、一部の血液に混入していたC型肝炎ウイルスが血漿プール全体を汚染し、全ての血液製剤に混入することになりました。この結果、多くの母親あるいは手術をうけた方々が、C型肝炎に感染することになったのです。本件訴訟は、これらの特定血液製剤によってC型肝炎に感染させられた方々が、国及び製薬会社を相手として起こした損害賠償請求事件です。
  • B型肝炎訴訟大阪弁護団(大阪弁護団事務局長:井上洋子 弁護団:古本剛之峯田和子冨田真平
    B型肝炎訴訟とは、昭和23年7月から昭和63年まで集団予防接種で注射器が使い回しされたためにB型肝炎ウィルス感染が拡大したことについて、被害者が国に対して賠償請求をするものです。
    「特定B型肝炎ウィルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」が2011年12月に成立し、支給の枠組みができあがっています。給付金を得るためには裁判手続を経ることが必要です。
  • 第三次嘉手納米軍基地爆音差止訴訟原告団・弁護団横山峯田
    2011年4月28日、2万2000余名の住民が、第三次嘉手納基地爆音差止訴訟を提起しました。第一次訴訟は、1982年に906名の住民により提起されました。1972年本土復帰が実現してから10年目の訴訟提起でした。本土に復帰しても、米軍基地の様子は全く変わらないことから、起こされた訴訟でした。その後、2000年に5500余りの住民が、第二次訴訟を起こし、今回が3度目です。
    これまで2回の裁判により、嘉手納基地の米軍機が発する爆音が違法であるとの判決が下されました。しかし、日米政府は、完全に裁判所の判断を無視しています。更には、普天間基地を嘉手納基地に統合するという案まで持ち出される始末です。この間、嘉手納基地周辺の爆音はますますひどい状態にあります。裁判所の判断が無視され、違法な侵害行為が継続する事態は異常としか言いようがありません。嘉手納基地周辺住民は、この異常な状況を断じて許すことはできません。その怒りが、今回2万2000余名という大原告団を形作りました。基地直近の嘉手納町では、実に3人に1人の住民が裁判に立ち上がりました。今回の第三次訴訟提起は、まさに日米政府がその責務を全く果たしていないことに対する怒りの現れに他なりません。
    このような沖縄の人々の切実な要求を実現するため、大阪からも10数名の弁護士が裁判に参加しています。私どもの事務所からは、私と峯田和子弁護士が参加しています。
    皆様の絶大なるご支援をお願いいたします。
  • 原発事故被災者支援関西弁護団青木宮本
    東日本大震災による原発事故被災者支援関西弁護団は、東日本大震災発生以来、被災者に対して法律相談活動、情報提供活動を展開してきた近弁連内の各弁護士会を支え、さらに被災者の救済をより実のあるものとするために、同会の法律相談活動、情報提供を担当してきた弁護士の有志を中心として、福島第一原子力発電所の事故による被災者に対する被害の全容の解明とともに、その損害が適正に賠償され、かつ、健康被害の調査、被害回復方法の確立による被災者の権利を擁護する活動を通じて、生活再建を支援することを目的として結成されました。
  • NPO法人いくの学園渡辺
    NPO法人いくの学園は、DV被害など暴力被害からの緊急一時保護や中期入所の施設を運営しています。退所者の支援事業もしています。2016年7月にはDV等のPTSDで精神的障害を負った人の居場所「まいぷれいす」をオープンしました。いくの学園は、1998年に民間シェルターとして新たなスタートを切りましたが、その前45年間の婦人保護施設としての実績があります。公的支援がないので、会費・カンパで支えられています。詳しくはホームページをご覧下さい。
  • ヘイトハラスメント裁判を支える会冨田
    フジ住宅株式会社における差別文書配布、政治活動への動員強要に対して裁判を提訴した在日コリアン3世の女性を支援する会のFacebookページです。
  • 引き下げアカン大阪の会冨田
    2013年8月から始まった生活保護基準の引き下げが違憲であるとして、その取り消し及び国家賠償を求める訴訟(生活保護基準引き下げ違憲訴訟)を支える大阪の会のFacebookページです。
初回30分無料 来所相談 06-6633-7621 <受付>平日 9:30-17:30
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